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梅雨が来るといつも思うのです。なぜ電車とホームの屋根にはビミョーな隙間があるのかと。 屋根の大きさを50センチでいいから大きくしてください。そうすれば誰も電車に乗り込む時に濡れないで済むのです。
ただ、これはどの路線でも言えること。ということは、なにか大切な理由があるのかもしれません。
鉄道関係の人で、屋根が中途半端に小さい理由を知っているのであれば、ぜひ教えていただきたいのです。
2008年6月19日 (木) 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク
雨の日はすべり易いので前に出ないように短くしている・・・ってのはどうでしょうか??
投稿: のん | 2008年6月19日 (木) 23時17分
なるほどね。前に出ないようにですか。でも、乗り込む時は結局そこを通過しなければならないですからねぇ。
投稿: atom | 2008年6月24日 (火) 18時32分
「建築限界」といって車両の周囲には確保しなければいけない空間が決められています。電車の屋根上もパンタグラフやクーラーが乗っているため、空けておかなければいけないのです。 ホームの屋根を高くすると・・・今度は車両との隙間から風で吹き込んでしまうのです。
投稿: | 2008年11月24日 (月) 18時24分
「建築限界」ですか…。やはりなにかしら理由があったのですね。教えてくださってありがとうございました。
投稿: atom | 2008年11月25日 (火) 10時10分
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コメント
雨の日はすべり易いので前に出ないように短くしている・・・ってのはどうでしょうか??
投稿: のん | 2008年6月19日 (木) 23時17分
なるほどね。前に出ないようにですか。でも、乗り込む時は結局そこを通過しなければならないですからねぇ。
投稿: atom | 2008年6月24日 (火) 18時32分
「建築限界」といって車両の周囲には確保しなければいけない空間が決められています。電車の屋根上もパンタグラフやクーラーが乗っているため、空けておかなければいけないのです。
ホームの屋根を高くすると・・・今度は車両との隙間から風で吹き込んでしまうのです。
投稿: | 2008年11月24日 (月) 18時24分
「建築限界」ですか…。やはりなにかしら理由があったのですね。教えてくださってありがとうございました。
投稿: atom | 2008年11月25日 (火) 10時10分