2009年11月11日 (水)

腰痛

Photo最初は辛かったウオーキングも最近ではすっかり習慣になっているのです。

ただ私の場合、パソコンや本、さらには2リットルの麦茶の入った水筒などを持ち歩いているので、その負担は腰へと集中するのです。

それでも徐々に忍び寄る腰痛を「気のせい」ということし、歩き続けるのです。

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2009年10月23日 (金)

蛍光灯交換

たまに利用するR海線のとある駅のトイレ。

いつの間にか蛍光灯を変えたらしく、驚くほど明るくなっていたのです。

入り口でギョッとして入るのをためらうくらい。

入るのにほんの少し、勇気が必要なくらい。

入ったら、そこはあの世で、自分はそのまま死んでしまうのでは?と思うくらい。
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ところが実際に入り口をくぐってみると、まるで華やかなステージに躍り出るスターになった気分になったのです。

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2009年10月 6日 (火)

波波手すり

Img_0114ちょっと面白いモノ発見なのです。心の中で「波波手すり」と命名。

KO線のとある駅の階段にあったのです。

必要もないのに、一度階段を降り「波波手すり」を掴んで上ってみたけど、思ったより快適な掴みごこちにびっくり。

人間工学と美しさ、そして楽しさを兼ね備えた、素晴らしい一品なのです。

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2009年9月24日 (木)

ウオーキング4

この間はレインボーブリッジのサウスコースを制覇したので、次はノースコースです。01_2
景色はサウスとあまり変わりません。

02いや、むしろつまらないかも…。


Photo_2今回なにより最悪だったのは、お台場から新橋方面へ歩くと、車との対面通行となるのです。

レインボーブリッジは歩道と車道が異常に近いのです。そうなると爆風や衝撃波、さらにはダンプから飛び散る砂利やホコリはどがモロに顔面にぶつかってくのです。

コースは違えど同じレインボーブリッジ。しかし歩くコースによってこんなに不快になるものなのかと、憤るだけのウオーキングとなってしまいました。

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2009年9月 3日 (木)

ウオーキング3

前回、レインボーブリッジのサウスコースを歩いたので、今度はノースコースと思ったのですが、その前に全然違うコースを歩いてみようと考えたのです。

お台場→有明→勝鬨橋→築地→新橋のコースです。
01_2名前の分からない橋の上から。気持ちのいい景色が広がります。

Photo_3しばらく歩くと有明テニスの森がそびえ立ちます。近くで見ると迫力が。


Photo_4 豊洲埠頭のあたりに来ると、東京五輪関係の看板が目立ちます。うまく招致できるのでしょうかね。このあたりには人が全くというほどいなくて、とても気分がいいです。


Photo_5勝鬨橋を渡ると、そこは築地市場。魚を運ぶ人たちが多くて、印象的でした。このあたりから急に人が増えだします。


Photo_7築地の通り沿いは、土曜日ということもあってか、人でごった返しです。せっかく築地に来たのだからなにかおいしいモノを食べようかとも考えたのですが、人の多さに断念。最終的には新橋に着いてから天丼を食べました。

今回のコースは築地に行くまでは人が本当に少なく、レインボーブリッジよりも快適で楽しかったです。今度歩くときは、築地でおいしいモノを食べようと思います。

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2009年8月 8日 (土)

ウオーキング2

ずっと暖めていたレインボーブリッジを歩いて渡るという計画を、ついに実行したのです。
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橋には二つのルートがあるのですが私はサウスルートを選択。思ったよりも横を走る車の音や振動がキビしかったけれども、景色は最高です。
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本当は橋を渡りきったら鉄道を利用して目的地である新橋まで行こうと考えていたのですが、なんだか体が軽やかだったので、歩いて行く事にしたのです。
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浜離宮の中に入ってみたかったのですが、お金がかかるのでパス。
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浜離宮の周りのお堀の汚さにがっかり。どうにかならないのでしょうか?

それでも魚たちは懸命に泳いでいます。(黄色い丸の中はボラの稚魚の群れがいます)

そして約2時間かけて新橋に到着。次回はノースルートに挑戦です。

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2009年7月25日 (土)

ネギ、多めで

Photo新宿のとある立ち食いソバ屋さんでのこと。

この店は、アジア系の外国人女性が働いていることが多く、そのためちょっとしたオマケが期待できるのです。

そのオマケというのが何も言わなくても、ネギをかなり多く入れてくれるということなのです。
いえ、かなりというのは控えめな表現でして、ドバッ!と入れてくれるのです。

そこへ、一人の中年男性がたぬきソバを注文。しかも「ネギ、多めで!」と言うではありませんか。

デフォルトでも山盛りのネギ。多めにしたらどうなってしまうのか…。

期待が高まります。

しかし、アジア系の女性店員は、私よりも少なめのネギをソバの上に放り込むのでした。

なんかテキトーな仕事っぷりにがっかりしたのです。

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2009年7月 9日 (木)

トイレの空間

トイレの個室(和式)に於いて、いつも納得できないことがあるのです。
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大抵のトイレに言えることなのですが、頭の方が狭く、後ろがやたらと広いということなのです。

ちょっとならいいのですが、明らかに無理な体勢で事を済ませないといけない場合など「何故だ!」と叫びたくなるのです。

とあるホームセンターのトイレなど、頭の方は窮屈なのに、後ろは相撲が取れそうなほど広いのです。

障害者対策だとか、納得のいく答えがあればいいのですが…。

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2009年6月12日 (金)

カレーソバ

Photo私はカレーソバが嫌いです。

なんかどろっとしていて、ソバはすぐにちぎれてしまうし……。

本来、ソバってざるとかモリとか、冷たいつゆでいただくものだと思うのです。それが、暖かい上に、密度の濃いカレーが混ざり……。

立ち食い店でカレーソバを注文している人を見かけると「あなたは間違っている!私の話を聞きなさい!」などと言いたくなるのです。

ちなみにカレーうどんは好きなのです。

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2009年5月28日 (木)

以前、新幹線のネタでも言いましたが、最近の乗り物は「顔」が可愛くないのです。その最たるモノが中央線なのです。Photo
ホームで電車を待っていて入線してくる中央線を見ると、恐ろしい鉄仮面が迫ってくるような感じなのです。

乗り物には“目”が必要なのです。“目”が無ければ、それこそ鉄仮面かのっぺらぼうとなってしまいます。

しかし中央線には、その“目”がまったく見当たらないのです。

今回はあきらめます。が、次に電車をつくるときは、うんと可愛く仕上げてほしいのです。

世知辛い昨今。それが、ちょっとした潤いとなるのです。

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