2012年1月 3日 (火)

極寒ベンチ

Photo冬になるとゆりかもめのホームにあるベンチ、殺人的に冷たくなるのです。

その素材はすべて鉄!冷たくなるのは当たり前のこと。

もう少し人に優しい素材に換えてほしいと強く願うのです。


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2011年10月25日 (火)

ウオーキング7

夏も終わり、汗だくウオーキングも一段落なのです。もっとも汗だくで歩くのが好きな私としては「秋なんて来なければいいのに!」というのが本音なのですが。


02というわけでコスモスが咲き乱れです。この道は小さな川沿いで、お気に入りのコースです。


02_2この川ではカワセミを見ることができます。全然分かりませんが、魚を捕まえたところです。


02_32時間も歩き、たっぷりカロリーを消費したところでたっぷりカロリーのソフトクリーム。途中にあるスーパーの中で売っている「不二家 ミルキーソフトクリーム 220円」です。ミルキーの味がします。

とても美味しいのだけど、これではダイエットにならないのです。


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2011年9月19日 (月)

節電?

Photo今年の夏のYかもめは不快だったのです。突然ナニを!?と思われるかもしれませんが、この夏にYかもめを利用した人ならば分かるのではないでしょうか。

とにかく暑い。暑いのです。もちろん節電です。分かっています。

しかし!

じっと座っているだけで汗が出てくるほど暑いのです。他の乗客も扇子をパタパタ、ハンカチでフキフキ。いくらなんでも節電し過ぎではないでしょうか。

そもそも節電は本当に必要なのか?という議論はここではしませんが、つまるところ「Yかもめは電気代が浮きウハウハ、乗客は苦しみ汗ダラダラ…」という最終形態に落ち着くわけです。

なんとも釈然としない話なのです。


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2011年7月27日 (水)

クモの巣

Photoこの時期、河原の土手なんかを歩いていると、よくクモの巣に引っかかるのです。

聞くと普通のことに思えるでしょうが、私は少し違うのです。

例えばですが、正面からジョギングしてきた人が私とすれ違います。その直後私はクモの巣に引っかかります。つまりジョギングの人がクモの巣を破壊した直後のはずなのに私はクモの巣に絡めとられるのです。
これが頻繁に起こるのです。

ジョギング人が破壊してその数秒後、クモは再び巣を作ったのでしょうか。いえいえ、あり得ません。

もしくはすれ違った直後にどこからか飛んで来た。これはあり得ないことではないでしょう。が、そんなに沢山クモの巣は漂っているのでしょうか。

実はクモたちの私に対する陰謀、いや、もっと恐ろしいことに私の体内から分泌されている、つまりスパイダーマンに変化しつつあるのかもしれないのです。

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2011年6月14日 (火)

マナー

Photo電車内での携帯電話使用はマナー違反なのです。

今さらナニ?と言われそうですが、今さらながらそのことについて考えてみたのです。

そもそも携帯電話がダメという理由は2つ。一つはペースメーカーなどへの影響、そしてもう一つは通話中の声がうるさく他の乗客に迷惑ということです。

ペースメーカーなど医療機器への影響についてはネットの世界を覗いてみても様々な説があるようです。ただ、ほんの少しでも影響がある可能性があるのであれば、使用はやめるべきでしょう。これは使用禁止の理由として理解できます。

問題はもう一つ理由、声がうるさいということですが、はたしてどうでしょうか?

私は女子高生やおばさん同士などのほうがよっぽどうるさいと思うのです。なのになぜ携帯の通話だけやり玉にあがるのでしょうか?

これも諸説あるようですが、その中で一番なるほどと思えた意見は、「一方の声しか聞こえない会話は周りの人を不安にさせる」というものです。つまり会話なのに内容が分からないとイラッとするということです。

でも、それは他人の会話を盗み聞きしたいという欲求があっての上に成り立つ話なのです。

これではマナー違反とする理由としてはちょっと弱いような気がするのですがどうでしょうか。


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2011年4月12日 (火)

ホームドア

Photo以前から絶対必要と考えていたホームドアが首都圏のあちらこちらで見られるようになったのです。

小さな子供や酔っぱらいの転落を防いでくれるとともに、自殺防止にも効果があると思われ、これからもジャンジャン設置していただきたいのです。

しかし!転落事故についてはいいとしても、自殺に関してはどうでしょうか?

問題はあのドアの高さ。コストの問題など、いろいろな要素があるのでしょうけど中途半端なのです。

「こんなの、乗り越えようと思えば簡単に乗り越えちゃうもんね」じゃダメなのです。

それにくらべて「ゆりかもめ」は立派です。これでもかと天井までそびえ立つ仕切りは、どう考えてもホームの下に降りるのは無理なのです。


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2011年2月16日 (水)

高尾駅

先日の国立駅の件もあり、ここでひとつ「後世に残しておきたい駅」を紹介するのです。
Photo高尾駅。

イラストではまったく伝わらないけれど、駅舎は深い焦げ茶色の柱に銅板ぶきの屋根の緑青(ろくしょう)がみごとにマッチしています。また、昭和初期にから積み重ねられた歴史が醸し出す重厚感が素晴らしいのです。

さらには、ホームの屋根を支える柱には米軍艦載機から受けた機銃掃射の弾痕がそのまま残され、3、4番線ホームには巨大な天狗の石像が鎮座しています。

交通の拠点としてだけではなく、利用する人を楽しませてくれる一面も持ち合わせた駅なのです。

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2011年1月28日 (金)

国立駅

Photo
この間、久しぶりに国立駅に降り立ちました。

小学校5年生まで国立駅の近くに住んでいたので、駅前の変貌ぶりにはびっくりです。

そして何より驚かされたのは、あの赤い三角屋根が可愛い駅舎が近代的で実用的なモノへと建て替えられていたことです。

「ああ・・・なんていうことを・・・」というのが私の率直な感想です。

おそらく、いや、絶対に地元の人たちも同じ考えでしょう。

だって、あの可愛い駅舎は国立市民の誇りだったに違いないからなのです。


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2010年12月28日 (火)

ツルっと滑る

最近、駅構内の床がきれいになったのです。ちょっと昔はアスファルトむき出しに、ツバとタン、さらにはガムがべったりというのが常でした。それが昨今ではピカピカに磨き上げられ、しまいには大理石なんていうこともあるのです。Photo_2

しかし必要でしょうか?ピカピカの床。

私の場合バランスが悪いのか、すぐにツルっとしてしまうのです。特に雨の日などは濡れた床にビクビク歩きを余儀なくされ、ちょっと歩くだけでぐったりと疲れてしまうのです。

ああ、むかしの汚いアスファルトの床が懐かしいのです。


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2010年11月10日 (水)

エスカレーターのベルト

Photo_3私は決して潔癖性ではありません。どちらかというと汚いことには無頓着な方だと思われます。

しかし、そんな私もどうしても掴まることのできないエスカレーターのベルトがあるのです。

改善を求める意味を込めて、あえて名前を出しちゃいますが「ゆりかもめ」の構内にあるエスカレーターなのです。

あの汚さの原因は何なのでしょうか?ベルトのあちらこちらにシミのようにこびりついているあの物質は?見た目が汚いのに、それが何なのか分からない。積極的に触る人はいないと思われるのです。

実際、エスカレーターに乗っている人を観察すると、ほとんどの人がベルトに掴まっていないのです。(汚いことが原因かはわかりませんが)

安全面からも、気持ちよくベルトに掴まれるよう、早急に改善すべきだと強く主張するのです。


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